No.3 運動障害が起こってきたとき
運動障害の程度に応じた工夫を
生活の工夫-症状が軽いとき
・運動障害が軽いときの日常生活の工夫
-脚(下肢)の運動障害
-腕(上腕)の運動障害
-手指に障害が及んだとき
リハビリ-症状が軽いとき
・日常生活のなかで行うリハビリ
生活の工夫-症状が進行したとき
・運動障害が進行したとき
-車いすの入手
-寝室の療養環境の整備
-その他の工夫
リハビリ-症状が進行したとき
・関節の固まりを防ぐ運動を
環境の工夫
・療養環境を整え生活の工夫を
ドクターからの一言
・刺激が神経を伝わるしくみ
(LTTプログラム委員 佐々木彰一先生)
明日を生きる
・ALS患者さんの作品紹介
ご案内
小冊子の入手方法については、主治医の先生にお問い合わせください。













