No.4 会話、嚥下が困難になってきたとき
コミュニケーション障害への対処
ことばの発音が不明瞭になったとき

・ 文字盤を使う
・ カードを使う
残された機能を上手に使ってコミュニケーションの確保を

・ スイッチやセンサーなどの機器を使う
・ ワープロやパソコンでコミュニケーションを
嚥下障害への対処

・ 食べ物にむせたり、飲みこみにくくなったとき
・ 症状の程度による食べ物の工夫
・ むせが非常に多くなったときの経管栄養法
聞きたい知りたい質問コーナー

・嚥下障害についての工夫Q&A
ドクターからの一言

・喉頭摘出術
(LTTプログラム委員 郭 伸先生)
明日を生きる

・ALS患者さんの作品紹介
ご案内
小冊子の入手方法については、主治医の先生にお問い合わせください。













